京都 石清水八幡宮

石清水八幡宮

11月22日、平安郷から広隆寺へ予定しておりました行く道中、ある先達の方の文章を読んでおりました。

「石清水八幡宮の応神天皇は、明主様御西下の節は猫に邪魔されお迎え出来なかったと、残念がって涙を流されましたので、御慰め申し上げ、今後共御用心遊ばすよう申し上げ、御帰り願いました。」

その時Tさんからメッセージが。

おはようございます。
本日朝拝後、
自己浄霊している時に拝しました。

大きな石の鳥居が見えます。
鳥居の中央から上に階段が見えています。
何故か鳥居の横に二粒のさくらんぼが見えました。
どちらの神社ですかとお尋ねしましたら
石清水八幡宮と文字で出て来ました。
すると鳥居の階段の上から鎧冑を身に着けた位の高いと思われる方が右手に刀を持たれて降りて来られました。
何方かは分かりませんでした。
場面が変わり、小さな滝が見えます。
その横を数名の修験者が山深く登って行く様子が見えました。

以上です。
唐突で申し訳ありません。
御奉告をさせて頂きます。

宜しくお願い致します。

今日は最後にここに参らせて頂こうと思いました。

本殿

本殿に向かうまでにある、ずらりとならんだ石塔の中にオレンジ色の光が灯りました。

本殿へ入るとすでに踊っていらっしゃる方がいらっしゃいました。

代表の祝詞奏上中、
かなり太い光の柱がドン!っと上の方まで立ちました。

とても熱かったです。
大勢の方々が拍手をしたり、踊ったりと、本殿によってこられました。
ワイワイと、すごく喜んでおられる雰囲気でした。
そして、日本列島が現れました。

石清水八幡宮 石清水社 

龍神さまが5柱位、空を舞っておられました。

そして、入り口駐車場付近の高良神社へ。

石清水八幡宮摂社 高良神社

細い光が立ちました。
人?が集まってきている気配がして、光にお辞儀されている姿でした。
空に鶴が羽ばたき、鞠がくるくる浮かび、優しい雰囲気がしました。
最後にまた細い光が上の方まで伸びていました。

紅葉が綺麗でした。

先月の伊勢神宮から、神々様からの霊視、御垂示が始まりました。