筋腫に御守護の長女、『祈りの栞』を持ったら「うわーっ」と泣き出す二女

〈Bさんの入会後の御浄霊の証について〉

 参加者:私は浄霊をね、メシヤ様と想念を入れ替えてさせていただいたら、長女が30歳で子供を産むのに筋腫が出来たと言って「帝王切開で、大きな病院に行って取らないといけない」と言われたんですよ。メシヤ様どうしたらいいでしょうかとお祈りさせていただいたんです。

 そうしたら長女がうちの家に産前に早く帰ってきたんです。”これはしめた”と思いまして、ずうっと毎日させていただいたんです。そうしたら筋腫が小さくなっていて、7月末に安産で、筋腫があった場合は出血が凄い出るらしいですね。それでも安産で出産を許されまして・・・。

 代表:それはすばらしいお蔭ですね。
参加者:すいません、それは長女なんですけど、今度は次女が霊慿りになって、「もの凄くえらくなった」と言って、会社の帰りに。それで、頭の脳天から浄霊をさせていただいていたら、「えらいからちょっと横になってもいいかな」と言うので横にさせてずうっと浄霊してたら、「光があるところへ行きたい」と言い出して、先生からいただいた『祈りの栞』を持ったら、「うわーっ」と泣き出して、「すごい」「ありがとうございます」「ありがとうございます」と言い出すんですよ。

 それでメシヤ様と言ってさせていただいたら、凄くまぶしくなったと言って、それでそれは良くなったんですけど・・・その場合はどう・・・浮遊霊か何かでしょうか?

 代表:おそらくそうでしょうね。帰りにそういうのが来たというのはね。

 参加者:結核患者が多い早○というところがあるんですよ、そこがピッと頭に浮かんだんですよ。そこは結核患者が自殺してるんですよ、身投げを・・・そこを通って帰るのかなぁと聞いたら、そこかどうか分からないけど池があると・・・それで何か自分がおかしいと言って、その時は、何かの都合で余り寝てなかったようです。

 代表:なるほどね、あのね、小さい子で夜怖い時、これ(祈りの栞)をね、胸に置いて寝ると結構眠れるという子がいるんですよ。結構います、そういう子がね。

 ですから、その次女の方のね、光が非常にというのは、やはりメシヤ様がお作りになった祝詞ですのでね、光に溢れていたんでしょうね、そしてしかもメシヤ様とお祈りしながら浄霊したわけなのでね・・・それは凄いお蔭話ですね。

 参加者:最近の話なんです。

 

 

平成24年8月メシヤ講座より