親指に刺さったトゲが中指から出ることを許された

沖縄で4月に「浄霊力拝受」を許された方から、

「7月に中指が腫れ始め、浄霊を続けていたところパンパンになって、7月末にトゲが出てきました。これは、2月18日に親指に刺さったものです。2月の時は、指の奥へ入って行き痛みが続いたのですが、そのままになっていました。

腫れ始めた際にメシヤ講座に掲載されていた「ガラスの破片が親指から出てきた」という文面を思い出し、また御教えに『身体に針一本といえども差してはいけない』という内容があることを心にいただいて、浄霊に辛抱強く取り組んでいたところ、このような御守護を賜りました。

もう一つ破片が残っていたらしく、それは現在親指の爪の間を指先へ上昇しています。こちらは余り痛くないのですが、しっかりと浄霊をさせていただきます。」

という報告をいただきました。

トゲというものは身体の中心へと移動すると心配な事態を招くことがありますので、素晴らしい御守護をいただかれました。このような御守護を日常的にいただくことが許されるように、一人でも多くの方々がメシヤ様に直に太く繋がることができるようになっていただきたい、と願うところです。

 

平成26年8月メシヤ講座より