【今までの歩み】

これまで月次祭や祭典毎に、主神様を深く学ばせていただき学びを積み重ねて参りました。また更にこれからの学びとして、今迄の歩みを忘れず胸に刻んでおきたいと思います。

 

今迄「主之大御神」様とだけ奉唱させていただいていたのかということにつきましては、

 霊的御存在である主神様に対して体的な御存在である大弥勒様(主神様の体)の御発動を主神様にお願い申し上げ、この現界にメシヤ様(大弥勒様の地上に映っての働き)の御降誕をお願いする為でありました。

 

平成28年 6月    ご垂示を頂く

     12月23日 楳木代表が誓詞を捧げる

      3月 3日 メシヤ降誕本祝典

                (神界より不合格とご垂示、6月迄ご猶予を頂く)

平成29年 3月25日 楳木代表神界へ

      6月15日 メシヤ降誕仮祝典のやり直し

   (天照皇大御神様 お迎えさせていただく)

     10月26日 伊都能売大御神様御出世奉祝大祭

     12月23日 ご降誕際 

       信徒全員で誓詞をお捧げさせて頂く。

                         (日月地大御神様をお迎えさせていただく)

平成30年 2月 3日 節分際

         (国常立之尊様へお詫びさせていただく)

      2月  4日 立春祭

      3月  3日 メシヤ降誕本祝典

           箱根 「主之大御神」様 

           奥津城 「メシヤ大御神」様

          熱海  「大弥勒大御神」様 

      5月   5日 世界救世(メシヤ)教復興祭

      6月   15日 新紀元祭 

            「天照皇(スメ)大御神」様

    ミロクの世の始まりと位置付け「新紀元祭」

          (太陽神であり、全ての根源の御存在で主神様の表現神)

五の祭典

   10月   26日 伊都能売大御神様御出世奉祝大祭

   観音様が神位を取り戻した「火と水」の結びの働き、伊都能売大神様をお迎え

              六の祭典

             12月   23日 ご降臨祭

      伊都能売大神様の御働きが地にまで到達して御生まれに なる、

   日月地大御神様をお迎え

七の祭典

      2月  3日 節分祭

   国常立之尊様へ三千年の罪のお詫びと二度と同じ間違いはしないという悔い  改めの決意

          4日 立春祭

   国常立之尊様が新たにメシヤ様に御生まれになった事の意味を心に刻み、世界救世教の復興いうお詫びの御神業に是非ともお使い下さいとお願いさせていただく。

 平成31年  3月   3日 メシヤ降誕本祝典記念大祭

【光明神殿】

昭和でお迎えした五六七大御神様、天照皇大御神様、伊都能売大神様、日月地大御神様、国常立之尊様、を意識した上で全ての根源である主神様に対し 「主之大御神」様と奉唱。

【日光殿】

日本の型であり、世界の中心の日本から世界に広がっていくスタートとして、御尊影に向って日本天皇であり世界天皇であられ、主神様の御意志であられる太陽神でメシヤ様の根源である「天照皇大御神」様の御神名を奉唱。

【救世会館】

世界に広がるという特性がある地であり、体の雛型である熱海に於いて

世界救世教の復興の強い思いを持って、五柱の神々の御働きを意識した想念で

「大弥勒大御神」様と「メシヤ大御神」様の御神名を奉唱。

 メシヤ様の御降誕という発動を、この現界の体にお許し頂き御迎えさせていただく。

 

           箱根「主之大御神」様

           奥津城「メシヤ大御神」様

           日光殿 「天照皇大御神」様

           熱海 「大弥勒大御神」様

              「メシヤ大御神」様

  令和元年    5月  5日 復興祭

            箱根 「主之大御神」様 

               「大弥勒大御神」様

        熱海・京都 「大弥勒大御神」様

        「大(だい)メシヤ大御神」様

 

*令和元年5月5日よりご家庭での御神名 「主之大御神」様、「大弥勒大御神」様となりました。

        6月15日 新紀元祭

          箱根 「主之大御神」様

           「大弥勒大御神」様

          熱海 「天照皇大御神」様

 

 

 今後また更に学びを深めさせて頂きたいと思います。