特別講習会御講話 ①眼病

眼病はこれが多い、上から来る毒が眼の中へ入って見えなくなる。顳顬(こめかみ)の場合もある。額から瞼の奥のほうを浄化する。眼からやったほうがよい。瞳の真ん中へ向かって霊を集注する。目脂が出るほど治る。一回やって効果がなければ長くかかる。眼の下の毒素は目へは入らず鼻から出る。

【御講話篇1 P240】