令和三年十一月月次祭 感謝奉告

皆様、月次祭おめでとうございます。

この度、頂きましたご浄化とご守護について感謝奉告させて頂きます。

9月15日(水)畑の御奉仕後、気管支辺りが痛く少し痰が絡むなと思って、代表に連絡しましたら「今から熱が上がるかもしれないよ」といわれ、その通り9月17日の夕方頃に熱が38℃まであがりました。

翌日、身体中の節々が痛く座ってられず、夫から浄霊を取り次いで頂くと瞬時に気持ち悪くなり黄色い液を嘔吐する。
これが20回程度続きました。
そして、緑色の液を嘔吐すると頭痛も和らぎ、夜は少し眠れました

翌日は、熱が39.5℃まであがり頭の中心から金槌で打たれているような痛みと耳の上辺りにズキンズキンとした痛みがありました
これがかなり辛かったです。

果実ジュースしか喉が通らないの体力もなくなり憔悴しきっていました。日中自己浄霊するにも手をあげるのが辛く、御神前でずっと寝てしまっていました。

ただ、浄化中ではありましたが、来月に仕事を退職する関係もあり、仕事に行かせて頂きたいと御神前でお伺いしておりました。

すると、トイレで気を失い
大量の汗と下痢で熱が37.5度に下がりました。

仕事もかなりきつかったですが、通常通りこなすことができました

その後も夜は38℃朝は37.5℃という日々が1週間程度続きました。
匂いに敏感になり冷蔵庫や、お米の炊き上がる匂い等いろんなものの匂いに反応し気持ち悪くなっていました。

そして、10月2日月次祭前日奉仕の朝にまた頭が割れそうに痛く、朝拝後、嘔吐し黄色液が大量にでました。
ただ、ご奉仕をさせて頂きたい一心で祈りながら、意識朦朧とし、何とかご本部に到着し、代表がすぐに浄霊を取り次いでくださり、頭から少しずつ何か下に降りてきている感じを受け、その後も嘔吐しました。

併せて、ご本部のみなさんの顔を見て心が安らぎ清掃奉仕後、2週間ぶりにパンがひとくち食べられました。

翌日の月次祭で、集団浄霊が終わる頃に温かく身体が落ちついた、という感覚になりました。
ふと気がつくと、頭痛は、ほぼなくなり声がでるようになりました
帰宅して熱も平熱に戻り、乗り越えさせて頂けたことに感謝しかなく、月次祭での、お光の強さを痛感しました。

今回のご浄化は今まで味わったことのない厳しいものでした。

日々御神前で無知とはいえ毒を入れてきたお詫びとご浄化の感謝を申し上げながらどうか、乗り越えさせて頂きたいと日々祈っていました。

体力もほぼなく憔悴している中で、代表が日々励まして下さったことや、Mさんも心配して連絡を下さったこと。
夫に、浄霊を取り次ぎして頂ける環境であることや優しさに、
どれだけ支えられたか言葉ではいい表せられません。

温かさによって本当に、救われました。
わたしも今後、人に寄り添った、心から支えられる救いをさせて頂きたいと思っています。

これ程までに、厳しいご浄化と貴重な気づきを下さったメシヤ様に心から感謝申し上げます。

本当にありがとうございました。