2026-01-10
本日より、こちらのnoteにて 昭和の時代に書かれた岡田茂吉師の御書を現代に照らし合わせながら不定期ではありますが、 アップしていきたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 https://note.com/f […]
2026-01-06
みなさま、こんにちは。 昨年より進めさせていただいてまいりました 書籍『神秘の扉Ⅱ』につきまして、このたび刊行の準備が整いましたことを ご報告申し上げます。 本書は、私自身の体験と探求を通して、神様からの御教導をもとに、 […]
2025-12-23
最近、中々ホームページをアップできなかったのですが、歴史を研鑽されている方々に読んでいただけているのでしょうか。毎日、訪問数も増えているようです。ありがとうございます。 御神事が終わり、次に進ませて頂いております課題もあ […]
2025-10-15
ホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 書籍を出版させていただいてから、早くも二年の月日が流れました。世間的には信じがたい内容と受け止められることもございますが、私はただお役をいただいている立場として、真 […]
2025-08-27
「祈願書要約」は庭山氏が書かれたものです。 祈願とのことですから、お父様からの御垂示を大切に、ご自身の人生で地上天国の御用を全うさせて頂きたいとの想いが感じられる文章でございました。 その中から重要なところを書かせていた […]
2025-08-20
昨日、ある資料を探している折に、偶然一つの文書が目に留まりました。それはN氏による「祈願書要約」というもので、おそらく資格者のみに配布されたものと思われます。内容には仙人の語りを基に、大本教における御神事がまとめられてお […]
2025-07-23
岡田茂吉師の御書『東方の光』第九号(昭和十一年一月一日)に掲載された、滑稽阿呆文学「大黒様と鼠」の中に、以下の一節があります。 『一体全体いつ見ても、ニコニコされてる大黒様は、どんなお方かと言う丈け野暮じゃ、此お方こそ観 […]
2025-06-15
御神事に携わる以前の私は、天照皇大御神様を「太陽神」として、ただその御名を文字で認識するばかりで、実際の御存在を具体的に感じることができませんでした。今思い返せば、ただ形式的に礼拝していただけであり、神様の御心に真摯に向 […]
2025-05-05
ある日、研鑽中にネットで白洲正子さんの「十一面観音巡礼」という本に書かれている言葉に引き寄せられました。 「十一面観音は、必ず山に近いところ、もしくは山岳信仰と関係のある寺に祀ってあり、あまり方々でお目にかかるので、自然 […]
2025-04-15
いままでの考察より重要なところを更にアップさせて頂きながら少しでも分かりやすいようにまとめをさせて頂きたいと思います。 岡田茂吉師の御書をご存知の方は、 解釈に困惑すると思いますので、以下のように解釈されてお読み下さい。 […]