御神業・信仰

祝詞について

天津祝詞

まず、朝拝では天津祝詞を奏上させていただきます。 天津祝詞は「祓い詞(はらいことば)」ですので、神様の御前で御力をいただいて「言霊によって祓い浄めていただく」ということです。それならば、そうした想念で、しかも祓い浄めるように高らかと奏上す...
祭典について

祭典「式次第」を考える

参加者 明主様時代の御浄霊っていうのは・・・ 代表先生 ・・・メシヤ様が御面会の前に出て来られて、御浄霊されてから式が始まったんじゃないですかね。参加者 御教えをみてますと、式が終わって、それから御浄霊っていう・・・ 代表先生 それは集団...
御神体について

最後に御出座された時の御神床の形を

代表先生 なるほど、そうすると、また検討せんといかん・・。 で、昭和30年の2月4日に、最後に御出座された時の御神床の形、を、メシヤ教の御神前の形としているわけ。立春祭はこういうふうにするという形にされたので、もう、それでいこう、と。献撰...