祭典について

祭典について
祭典「式次第」を考える

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祭典について
月次祭の意義と参拝の姿勢について

代表:例えば月次祭の時に、天津祝詞と善言讃詞を奏上してから御神名を唱えるのかとか、これもそういう気持ち、想念面がはっきりしておかないと、どうしても月次祭の時にしゃきっとしない、ね。ああ今日もあるんだとか、いうような気持ち […]

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メシヤ講座
教祖祭に捧げる感謝の内容・2

また、メシヤ様はご昇天後の御光についての質問に対して、『霊界から出しますから同じ事です。反ってよく出ます。体があると邪魔になりますから』とお答えになっております。 そのお言葉から、私達に更に強く御光を出してくださるように […]

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メシヤ講座
教祖祭に捧げる感謝の内容・1

メシヤ様御降臨祭の折に、ご在世中のメシヤ様は神の座としていらっしゃると同時に“人間としてやるべきことは自分でやる”ことを貫き通され、その御姿がこの上なく魅力的なところだとお話いたしました。 人間の身として生涯努力されてい […]

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メシヤ講座
「御教え通りの御神業とは何か」を求めて繋がる

地上天国祭おめでとうございます。 私は、この意義ある祭典に先立ちまして、メシヤ様へご奉告のため神山へご参拝に上がりました。また、本日は、昭和6年6月15日に千葉県鋸山で天照皇大御神様をお迎えし日枝神社へご鎮座申し上げたと […]

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メシヤ講座
節分・立春について

メシヤの教えには、「鬼は内、フクは外」と唱えなさい、とあります。また、豆をまくのだったら、煎らないで生のままでまきなさい、とあります。どんな意味かと言いますと、約三千年前正しい神様を天岩戸に押し込めた時に岩戸の前に煎った […]

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メシヤ講座
地上天国祭の意義について

<質問者> 6月15日は「地上天国祭」を斎行するとのことですが、意義について教えてください。 メシヤの教えによりますと、『立春を期して弥増す神威は、6月15日を期して現界に移写される』とあります。神威が移写されると『浄霊 […]

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